美月惟花のブログ

占い・深層心理について

ブログ内容の変更のお知らせ

「心理テスト」はアマゾンのKindle版へ移行し、こちらは占い師としての活動についての紹介用に変更します。(ブログに心理テストは載せたままにはしてあります)

こんな風に、新カタログの7Pでご案内。

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占い師 美月惟花の心理テスト (全1巻)Kindle版

https://www.amazon.co.jp/dp/B09DL61Q8L?binding=kindle_edition&ref=dbs_dp_rwt_sb_tukn

 

まだ、5問までしか載せていません(;^ω^)6問をつい先ほどアップロードし、承認待ちです。41問あるのに、道のりが長いです( ;∀;)

 

ブログに載せるのと、書籍版は形式が違うので基本やり直しに近いです( ;∀;)

そうまでして、移行しようと考えたのは、ブログでは心理テストが見づらいと感じること、また心理テストは後々電子書籍にしようと考えていたので。

 

9月に5問載せたところ収益が6円ありました。6円・・(;^ω^)?無料掲載で載せ、収益は今のところ考えていなかったので、数円でも収益があったのには驚き(嬉しいかどうかは・・)で、無料掲載でも収益が派生するのにちょっと感動しました。

 

インスタにも載せてみたりはしましたが、あんまり意味がないかな?と(;^ω^)大変な労力を割く割には・・。確かに他の写真よりは見ている人が多かったです。でもそれが集客につながっているとは思えないし、そもそも心理テストは、最終的に本にするのが目的でしたから。いやもう、正直、インスタ用に画像を編集するのはすごい労力が・・(*ノωノ)インスタは写真を載せるのが大前提ですから、画像を載せるには不向きなツールと私は考えます(+o+)

インスタに漫画やイラストを載せている方も多くいらっしゃいますし、やりやすい、見せやすいと感じる方はそれでいいと思います!(^^)!

 

今後とも美月惟花のブログをよろしくお願いいたします!(^^)!

 

心理テスト41「お菓子」

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お菓子全般食べない人もたまにいますよね(。´・ω・)?

そう言う人は、一つくらいがんばって?選んでください。

私はお菓子はなんでも好きです(^^♪

 

 

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恋人に試して、お互いの恋人の時間の優先順位にズレがあってケンカになったりして・・(^^;)

時期や時間帯でも答えが違うかもしれませんね。

その時の気分で優先したいことが違うことの現れでしょう。

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 ↑こちらにも同じく心理テストを掲載中。

 

 

◆「占い師 美月惟花 HP」http://www.mizukiyuika.website/

心理テスト40「キャンディー」

 


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インスタではなかなかのアクセス数の心理テストでした(''ω'')さて何がわかるのでしょうか?

 

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このような形の飴を食べるというのは「なめる」ことを想定します。

「なめる」というのは一種の求愛行動+依存を象徴します。

その色の組み合わせで、どんな対象か推測できると言う心理テストです。

大人の男性でぺロペロキャンディーなんか食わねぇ!っていうのもわかりますよね。依存する行為や中毒になっている嗜好品はあっても、「人」には甘えることはないという心理の現れです。男性でも甘える対象がいる人もいるとは思います。パーソナリティの違いですね。

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インスタで、プライベート・お店・商品の紹介をしています。ご覧ください(^_-)-☆

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「占い師に向いている人」

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①女性

男性には厳しい職業です。確かにテレビの占いタレントには男性はいますけれど。そういう種の人を目指すのと占い師を目指すのは違います。テレビタレントになる、印税で稼ぐ、それは別の才能。まず占い師ありきです。

占いのお客様は圧倒的に女性が多い。むしろ女性にターゲットを絞ったマーケットといっても過言でないです。私も占いのイベントに客寄せに出ることがありますが、「女性客が多いイベントなので」と女性客を引き込む戦略に占いを選ぶくらいです。

女性客が多い、男性は正直不向きです。占いでお客様が聞きたい内容は仕事や恋愛、結婚がほとんどです。男性に相談したくないものです。

女性お客様が男性の占い師でもOKな場合は、よほどの有名人です。有名になるまで、占い師として下積みを積む過程は、男性にとっては厳しいものがあるでしょう。女性と男性の占い師がいたら、まず女性を選びます。まれに同性より異性の方が聞きやすいと言うタイプの女性がいるとしても、確率としてはとても低いです。有名になるまで果たしてお客様をつないでいけるものでしょうか・・。他に除霊等、特殊な技能がないと厳しいですね。

②接客業の経験がある

私は今まで何人か会ったことがあるんですが、「私は占いの先生よ」と高飛車で鼻持ちならない占い師。なんであんなに偉そうですかね(゚Д゚;)?「先生」と呼ばれるのにいい気になってるんじゃないでしょうか・・。いろんなお客様がいらっしゃるのでそれぞれに応じた対応・接客をしないと続きません。先生であってもお客様のお代をいただいているのですから、習い事や塾の先生じゃあるまいし・・。評判落ちるとお客様が寄ってきません。あんまり媚びへつらって卑屈になるのもなんですが、相手がお客様である意識をもって鑑定しないとサービス業が成り立たないでしょう。占いは「暮らしのサービス業」です。鼻持ちならない見下した態度でお客様のリピーターや紹介のお客様が来るわけがありません。

②多様な職業の経験がある

お客様にはいろんな職業の方が来られます。一つの職業しか知らないよりは複数知っていると答えやすいです。「女性は結婚して家庭に入って子育てをする」だけの時代ではないのです。また1つの職業で終える時代でもなくなりました。そのために転職を繰り返せとは言いませんが( ;∀;)職種をよく知るといいかもしれません。

③不倫や浮気に寛容である

秘めたる関係に悩むお客様も多いです。不倫や浮気を肯定しろとは言いませんが、また経験しなさいとも言いませんが、絶対するなとか止めろという一定の価値観ではさまざまな考えや境遇にいるお客様の話に答えられません。実経験で理解しがたい価値観であるなら、ネットのエッセイ漫画など読んでみてはどうでしょうか(‘’ω’’)こういう考えがあってこういう苦しみをしているんだと見方を広げるといいですね。

⓸人見知りや対人恐怖症ではない

当たり前ですね(^^;)初対面の人とお話しをするのが仕事なので、人見知りしたりするような人には向いていません。でも占うのは好きだけれど、「人があまり好きではない」「接客が苦手」というタイプの人もいるかもしれないですね(´・ω・`)調理は好きだけれど接客は苦手、というような・・(*_*)?どんなにすごい占いの腕前があったとしても、対人が苦手では向いてないものは向いてないですね。

まだまだ言い尽くせないですが、このあたりで!(^^)!

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「占い師一本では生計を立てられない」

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「占い師」になって儲けよう!と思っている人はやめたほうがいいですよ(^^;

「占い師になるには?」にも触れたことですが、集客するのも固定給を得るには難しい商法なんです、占いは(;'∀')

占いは一般的に「暮らし・サービス」に分類される職業です。(私が税務署へ開業手続きをしに行った頃はまだ占い業が普及されていない時代だったので、職員さんを「どこのジャンルにいれたらいいんだろう・・」と悩ませるくらいでした。)同じ暮らしのサービズで言えば、理容、美容、エステ、整体などがあります。これらの商法はお客様が定期的に通う可能性があるジャンルです。しかし占いはそうでもない。髪が伸びたらまた散髪する、美容を維持するためにエステに行くといった内容のサービスではないのです。

 

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私の店ではありがたいことに、リピーターのお客様は多いです。また、友達の紹介で来られるお客様もいます。しかし、必ず一カ月、二カ月に一度は通うようなサービスではないのです・・。私もそうですが一度占いに行ったらしばらくはいかないものです(^^;)人によって半年?1年?・・?固定のお客様がいてもそんな頻繁に来客する内容ではないのです。

世に言う占いで儲けてる、生計を立てている人というのは、書籍を出版して売れているか、テレビタレントのようになってる人ですね。印税や出演料の稼ぎがあるからある程度の収入が得られるんです。言うまでもないですが、これは占いができればやれることではなく、別個の才覚とチャンスがないとできないことです。

鑑定だけで生計を立てるつもりなら、一日中鑑定をするくらいの仕事量がないといけません。人通りの多い都会の街角でひっきりなしにお客様が来るくらいの勢いですね。

私自身、イベントで1日何万円と収益を得た経験はありますが、毎日そんな収益が見込める仕事のオファーが入ることは・・ないでしょう・・(^^;)

それでも「占いで生計を立てたい!」と言う方は、電話占いやメール占いなら割と仕事はあるようですよ。私は対面式の占いしかしない主義ですが、生年月日と氏名で鑑定できる占いなら電話占いも可能でしょう。電話の占い師ならどこでも?ネットのサイトで募集しています。しかしこの手の占いも必ずお客様がつくということもなく単にマーケットが広いということです。数分いくらかは知りませんが、人気取りの仕事なので固定給が必ずあるとも言えないです。余談ですが、電話占いの相談内容は不倫が多いらしく、そんな相談ばかりで嫌になって辞める方もいます(;´∀`)不倫相談に強いメンタルがある人でないと電話占いはお勧めできないですね・・。こういった仕事はマージンをしっかりとられるので「儲かる」とはいいがたいところはあります。

短時間、高収入で予約制の仕事ではあるので、占いは副業にはいい仕事かもしれないです。占い以外の仕事をどうするかですね。正社員でも理解があるところで働くのか、あるいは会社に秘密で・・?そうなると公に宣伝できないことになり、ますます集客が難しくなります。正社員を辞めたくないなら、お金はとらず、趣味で知人関係の占いをすることですね。公に宣伝したい、鑑定をたくさんしたい、となると正社員は厳しいところがあります。

目的意識をはっきりしましょう。「占い師になって儲けたい」・・?占いは儲かる仕事ではないのでこの日本語は存在しません(゚∀゚)「占い」をしたいだけなら鑑定料をとらず無料でする。単に「儲けたい」なら他の仕事を考えることです(''ω'')

 

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心理テスト39「プレゼントⅡ」

 


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ちょっとビジュアルが変わったのは、インスタにもアップする関係です('ω') ブログでご覧の方も引き続きお楽しみください(^^♪ 

 

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紫は届かない存在、黄色は求愛のシンボル。Aの紫と黄色の組み合わせは憧れの上司や先輩に抱く感情の現れ。茶色は苦手意識の高い相手をイメージします。Bは我慢を強いられる存在。プレゼントⅠよりちょっと怖い心理テストでした(''ω'')私はこれを「悪魔のプレゼント」と呼んでいます・・(゚∀゚)

 

 

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インスタでは解説は載せていません(^^;)

もともとインスタは写真を見せるのが主流ですから。あんまりごちゃごちゃ文字を載せてもね・・(''ω'')

インスタでサクッと鑑定したい方はインスタでご覧ください↓

 

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「なぜ占い師になったのか?」

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「なぜ?」の問いに「なぜとは『契機』と『動機』のどちらのことでしょうか?」と聞き返したくなります(゚∀゚)天邪鬼なので・・(゚∀゚)

 幼い頃から「占い師になりたい!」と夢があったわけではありません。特に「動機」はないので「契機」の方の理由だけお答えいたします。きっかけは占いの店にいって手相を見てもらい、興味を持って自分もするようになったことです。それが当たると評判になって、人が押し寄せて帰れなくなる勢いになりました(迷惑そのもの)。あまりにも迷惑だったので、無料だとろくな人が集まらないと判断し有料で占いをするようになりました。手相も姓名判断も書店で販売している書籍で学びました。トランプのカード占いだけは図書館で借りた本で学びました。古い本で今でもなかなかあの手の本は売っていませんね。

 占いは統計学なので、こういう印がある場合はこうである、ということの組み合わせです。しかし本に載っているのと解釈が個人によって違うので、そこはインスピレーションで、たまたま私に備わっていた力だと思います。フリーマーケットで単価を安くして見る経験をとにかく増やすようにしました。

 知り合いつてに占いのイベントの出店を紹介されることも数回あり、占いをし始めて間もない頃、そういった機会に恵まれた経緯もあります。

 かふぇふたばさんの創立者が私の友達であったことから、そこを拠点に占いをしていました。3年前に自分の店を出しました。しかし今でも「かふぇふたばの占い師」というイメージが強く「高岡市・占い」と検索すると大抵は「かふぇふたばの占い師 美月先生」と出てきます。いいですけどね(^^;)ただ他にも占い師さんがいるのに私だけ目立って申し訳ない(;'∀')

  占い師になるためにスキルを学んだと言うより、占うスキルがあるから占い師になったっていう感じです。

いいじゃないですか・・。そんな高尚な動機がなくても・・(^^;)例えば「私は皆に歌を歌って聞かせたい!」っていう気持ちが強くても、音痴で下手くそだったら聞く方はうんざりでしょう。「占い師になりたい!」っていう気持ちが強くてもスキルがあるかは別でしょう。歌が上手くて歌手にスカウトされてプロの歌手になった、美少女だからモデルにスカウトされてタレントになった・・そんなノリです。占いする能力があったからプロになった、そんな経緯です。でも歌手やモデルの方がいいな・・なんてね(゚∀゚)なんで占い?と思うときはあります(;'∀')それこそ、天命であり運命なのでしょうかね・・。

 

 

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